コスモ石油エコカード基金は、コスモ・ザ・カード・オーパス「エコ」、コスモ・ザ・カード・ハウス「エコ」のお客様から毎年お預かりする500円とコスモ石油グループからの寄付金を、環境保全活動を行うNPOなどに寄付することで、その活動をサポートしています。

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8月末に締め切り、9月中旬頃に当選通知をお送りいたします。
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【募集】「人と森をつなぐ」C.W.ニコル アファンの森エコツアー

エコカード会員の皆さまへ「ずっと地球で暮らそう。」プロジェクトを、現場で「見て」「聞いて」体験してみませんか?


「アファンの森で森林浴を」エコツアーin長野 参加募集開始しました!
 8/22日(土)の開催です。


開催場所 :長野県黒姫市 アファンの森
集合・解散:10:00JR長野駅集合/17:00JR長野駅解散
参加費  :大人3,000円 子ども1,000円※小学生以下無料。参加対象は5歳以上
募集人数 :15人(エコカード会員様とご家族・ご友人など)

自然な光が差し込む綺麗な森で、一緒に森林浴をしませんか?
申込・詳細に関しては、以下URLからご確認ください。

http://www.cosmo-oil.co.jp/kankyo/eco/tour.html

コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーンin Mt.FUJI 報告

エコカード会員の方を招待し、66日・7日の2日間、アルピニスト野口健さんと一緒に、富士山麓で清掃活動&エコトレッキングを実施しました。


清掃活動の翌日は、健さんとのトレッキングを楽しみました。



とっても楽しかったと好評でした。
来年も募集しますので、是非ご応募ください。


≪初企画!エコカード会員様限定の参加者枠をご用意しました!!≫      コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in 余市 










コスモ アースコンシャス アクト
クリーン・キャンペーン in 余市

7月11日(土曜日)開催


今年度より、初の試みを実施いたします!

エコカード会員の皆様に
コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーンにて、
一部エリアで、エコカード会員様限定の特別ご参加枠を設けました!

今回は、北海道・余市町で開催するクリーン・キャンペーン in 余市の参加者を募集いたします。
清掃活動後は、お楽しみイベント(さくらんぼ狩り体験)もございます。

ご家族、友人などとご一緒にお気軽に参加してみませんか?


応募方法や詳しいスケジュールなどの詳細については、コチラ!!
http://www.cosmo-oil.co.jp/kankyo/eco/information.html




 

≪初企画!エコカード会員様限定の参加者枠をご用意しました!!≫      コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in Mt.FUJI  

初企画! エコカード会員様 参加者募集!! 
コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in Mt.FUJI


アルピニスト野口健さんと一緒に 富士山清掃活動&エコトレッキングが出来る企画です。
きっと一生の想い出になるはず。あなたも参加してみませんか?


 

コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in Mt.FUJIとは


コスモ石油とエフエム東京をはじめとするJFN加盟局がパートナーシップを組んで
「アースコンシャス〜地球を愛し、感じるこころ〜」をテーマに、地球環境の保護と
保全のメッセージを呼び掛かけていく活動「コスモ アースコンシャスアクト」。

その一環として、2001年より全国各地で展開している清掃活動「クリーン・キャンペーン」の
象徴的なプロジェクトとして、日本の自然美の象徴である富士山での清掃活動やエコトレッキングを
野口健さんと一緒に実施しています。



応募方法や詳しいスケジュールなどの詳細については、コチラ!!
http://www.cosmo-oil.co.jp/kankyo/eco/information.html


  

キリバス共和国でのマングローブ植林についてテレビ東京「未来世紀ジパング」の番組取材を受けました!(南太平洋諸国支援〜キリバス共和国〜)

 みなさま、マウリ!!
(昼夜関係なしに使える、キリバス語のあいさつです)

 ここは大人も子供も目が合うとニコっと笑って「マウリ」とあいさつをしてくれるとても人があたたかい国です。
 
 コスモ石油エコカード基金は、NPO法人「国際マングローブ生態系協会(以下、ISME)」のキリバスでのマングローブの植林活動をサポートしており、今回は115日から21日まで、ISMEの馬場先生と毛塚さん、ボランティアの山上さん、そして、現地コーディネーターの阿部さんと番組の取材対応、現地視察、そして植林活動を行ってきましたので、ご報告いたします。
 
1.テレビ東京「未来世紀ジパング」の番組取材
 取材は2日間にわたって受けました。初日は植林する為の準備としての「種取り」で、馬場先生にインタビュー対応をしていただき、マングローブについて説明をしてもらいました。
インタビュアーは熱心に質問をしていました。またカメラマンは種取りをしているところや、種を数えているところを撮影していました。


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種について説明しています。

 
採取した種を撮影しています。

翌日は地元の方々と一緒に植林しているところを撮影されました。
また、馬場先生、キリバス環境省と青年クラブのスタッフが活動についてのインタビューを受けました。
インタビューでは、馬場先生はマングローブの植林状況について説明をしながら、コスモ石油のカード会員さんの寄付がこの植林活動に繋がっていますとお話していました。
キリバス環境省のスタッフは、コスモ石油や
ISMEが植林活動を行ってくれていることに対して大変感謝していますとコメントしてくれました。

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キリバス環境省のスタッフへのインタビュー

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青年クラブのスタッフへインタビュー 

 
2.キリバスの概要
キリバス共和国は33の島々で構成されており、人口は約100,000人で、首都タラワ島には約45,000人の方々が住んでいます。
視察を行ったのはキリバス共和国の首都があるタラワ島で、ここは北緯
1度で平均気温が30℃前後の常夏の島です。細長い島で1本のメイン道路でみなが往来するようなところです。

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飛行機の中から見たタラワ島。空と海がとてもきれいな島でした

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メイン道路の様子。 ところどころで、アスファルトを敷く工事が行われていました。


 この国は地球温暖化が要因の一つといわれる海面上昇によって、国土が侵食されています。
それに対して、われわれはマングローブを植林して、海岸の砂をマングローブの根っこで滞留させることにより、侵食を遅らせる活動を行っています。また、植林活動を地元の青年クラブのスタッフと一緒に行うことにより、海面上昇による侵食の問題や自然を大事にすることの大切さを、地元の皆さんに理解してもらうよう努めています。

 
 最近では、ほんの少しではありますが、地元の方が、自主的に植林を行ってくれている様子も見受けられるようになり、これも一つの成果であると思いました。
 

3.視察の報告
115日・・・タラワ島到着。現地視察
 まずは現状を把握する為に視察をしました。
 海面上昇による侵食はいろいろなところで確認することができ、満潮の際に沈みそうな家や海岸沿いに生えている木の根っこの土が海水で侵食されていました。
 また、2005年の活動当初に植えたマングローブは5mを超えるほどに成長しており、積極的に植林をしているアナナウコーズウェイの脇には、1.3劼竜離にわたって大小たくさんのマングローブが元気に育っていました。

<侵食状況>
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満潮時には側溝は海に沈み家も危うい状態です

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海の上に高床式でマニアバを作っています。

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海水で木の根っこの土が侵食されています。

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空港の堤防が波で削られゴミが打ち上げられています。
 
<植林しているマングローブ>

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活動当初に植林した5mを超えるマングローブ。
右から、馬場先生、毛塚さん、山上さん、阿部さん。


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マングローブは道路の脇に植林されていて、全長は1.3劼砲發覆蠅泙后

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手前の小さいものが地元の方が植えてくれたマングローブです。

116日・・・「マングローブの種取り」と「キリバスの環境省へ訪問」
 マングローブの種取りには、キリバス環境省のスタッフがお手伝いに来てくれて、約2,800本の種を取ることができました。
午後にはキリバス環境省の事務次官を訪問して活動状況を共有し、その後は今後の植林場所について打合せを行いました。


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採取した種の選別と本数をカウントしています


全部で約2,800本あります。

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キリバス環境省のtimii事務次官と担当者を訪問しました

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今後の植林場所について打合せしました。

117日・・・青年クラブと「マングローブの植林」
キリバス共和国の環境省・青年クラブから約20名とJICAの日本人ボランティアスタッフ3名が参加し、われわれを含めて総勢28名で植林を行いました。

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植林活動終了後にみんなで集合写真

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種の植え方について説明しています。みんな真剣に聞いていました。


119日・・・「マングローブの種取り」と「アノテ・トン大統領を表敬訪問」
午前中にキリバス環境省のスタッフの協力を得て種取りをし、約2,700本採取することができました。
午後はアノテ・トン大統領を表敬訪問しました。大統領から、コスモ石油とISMEに大変感謝しており、今後もぜひ植林活動を継続していってほしいとお話がありました。

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種取りをするマングローブ林です。

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これから種取です!

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お話をした後に、記念写真を撮影しました。右から2番目の方がアノテ・トン大統領です。

120日・・・青年クラブと「マングローブの植林」
 キリバス環境省・青年クラブから約20人のスタッフが参加し、総勢27名で植林活動をしました。
17日に植林をしたときよりも、子供が多く来てくれ、みんな夢中になって植林活動をしていました。
 17日とこの日の2日間の植林で、合計約5,500本のマングローブの種を植えることができました。

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植林活動終了後にみなで集合写真

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植林の様子

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植林の様子

121日・・・波が強い場所に植林する為の「苗木作り」
今まで植林をしてきた場所よりも波が強く植林が難しいところに植える為の苗木作りをしました。
今回は試験的に100本ほど植えて、半年もしくは1年後に植え替えをします。

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キリバス環境省から3名がお手伝いに来てくれました。

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ますは砂浜に1屬侶蠅魴,蠅泙靴拭

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穴に砂を入れたビニール袋を並べていきます。100個並べました。

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ビニール袋一つ一つに種を植えて完成です。植え替えの時期が楽しみです。
 

 今回の活動では合計で約5,500本のマングローブの種を植えることができました。
また、現地のスタッフも総勢で
40名ほど来てもらい、一緒に植林を行うことで、海面上昇による侵食の問題や自然を大事にすることの大切さを理解してもらうことができたと思います。
 
 今後もコスモ石油エコカード基金では、「国内外の環境修復と保全」及び「次世代の育成」をテーマに、持続可能な社会の実現を目指してまいりますので、引続きご理解とご支援ください。
 
以上


 

エコカード基金活動報告書2014 プレゼントの抽選を行いました!

日頃はエコカード基金の活動にご理解ご協力を賜り、誠に
ありがとうございます。

 
「エコカード基金活動報告書2014」アンケートにご協力いただき
ありがとうございました。
いただきました貴重な意見は、今後の活動の参考にさせていただきます。
 
 
今回応募いただいた方の中から、抽選で40名様に2011年度より「ムササビとともに暮らす
里山再生」プロジェクトのパートナーとして活動している
NPO法人都留環境フォーラムの
みなさんが、栽培期無農薬・無化学肥料で栽培した米・味噌・麺のセットを送付させて
いただきます。



抽選の様子
抽選の様子


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当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。
発送は11月を予定しておりますので、楽しみにお待ちください。

事務局


 

「南太平洋諸国支援〜ツバル〜」視察をしてきました!

コスモ石油エコカード基金は、NPO法人ツバルオーバービューが
活動する「南太平洋諸国支援」(ツバル)をサポートしています。


南太平洋にあるツバルは島の最も高い場所でも海抜5m未満と
低いため、地球温暖化が要因のひとつといわれる
海水面上昇の影響を強く受けており、海岸侵食や洪水が発生しています。


また1950年代以降、井戸水への海水混入により農業に影響が生じ、
食料品を輸入しはじめたことから、容器包装などのごみ処理の問題も
発生しました。ツバルにはごみ焼却施設がなく、たくさんのごみが
集積所に放置されています。また、分別されていないごみから
有害なものが流れ出すおそれもあります。


ツバルではごみを処理する習慣がなかったので、「ごみは処理しなければ
ならないもの」「分別すれば資源にもなる」という、基本的な認識が必要です。

そこで、海岸の浸食を緩和するためにマングローブを植林し環境を守ること、
さらに地域住民や子どもたちに、ごみの分別処理に向けた啓発活動を継続
しています。

今回、ツバルでの活動を視察・体験して参りましたので、ご報告いたします。
 
この視察により、これまでの活動の成果を確認するとともに、ツバルの現状が
把握できました。今後の活動に役立てて参ります。

<スケジュール>
921 羽田 → 香港
92 香港 → ナンディ(フィジー)
923 ナンディ(フィジー) → スバ(フィジー)
923 スバ(フィジー) → フナフチ(ツバル)
924 マングローブ植樹活動
925 ツバル島内視察
926 廃棄物啓発活動 清掃活動
927 飛行機欠航により延泊
928 フナフチ(ツバル) → スバ(フィジー) → ナンディ(フィジー)
929 ナンディ(フィジー) → インチョン(韓国) → 成田


<ツバルの人々の様子・街の様子>
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機上から見たツバル 海面上昇の影響を受けやすい国土
であることがわかります
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国土の最も狭い場所
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海岸が波の影響で削られていることがわかります
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海岸のすぐ横には民家が建っています

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街にはバイクが普及しています
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週3回のみ使用される空港の滑走路は市民の憩いの場になっています
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子どもたちは海で遊ぶのが大好きです
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井戸水は海水面上昇の影響で塩分濃度が上がり、使えなくなりました
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雨水を生活用水として利用しています
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2007年にエコ基金で修理したタンクも利用されています
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ツバルの電力をまかなう火力発電所
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郷土料理(?) 鶏肉の調理風景      昼食作りの風景                      
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マングローブ植林サイト近くの民家とそこで暮らす人々                                    

<マングローブ植樹活動>
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マングローブは棒状の散布体(種)を砂地に挿して植樹します
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葉が生えてきます             大きくなるとこのようになります
                     (他社取り組みサイト)
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成長中のマングローブ
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活動の看板がかけられ、活動普及に役立っています

<廃棄物啓発活動>
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清掃活動のため、集合しました       活動場所までトラックで移動します
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池の中の廃棄物も拾い集めました
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猛暑の中、清掃活動を行なっています
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たくさんの廃棄物が集まりました
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集めた廃棄物はこのトラックでゴミ集積所まで運ばれます
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ツバルのゴミ集積所 焼却設備などはなく、ただただ積み重ねられます
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アルミ缶リサイクルのためのプレス機と回収されたアルミ缶 
国外で換金されます
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庁舎
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このように庁舎で廃棄物に関してのポスターの掲示もしています
(現在は違う展示でした)

<ツバルオーバービュー>
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ツバルオーバービュー代表 遠藤氏    現地事務所
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現地関係者にもお会いしました       現地の方から珊瑚のプレゼントをいただきました
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これまでの活動についての現地での紹介記事
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歓迎の踊りを披露していただきました   歓迎会にて

以上

『「アカマツの森里山再生」エコツアー』を開催しました!

コスモ石油エコカード基金は、NPO法人森のライフスタイル研究所が
活動する「アカマツの森里山再生」を支援しています。
 
<実施概要>
1.名称 「アカマツの森里山再生」エコツアー
2.日時 2014年10月4日・5日 (1泊2日)
3.主催 コスモ石油エコカード基金、コスモ石油株式会社
4.場所 長野県 伊那市
5.内容 アカマツ林の整備のための柴かき、菌根菌調査
6.参加者 「エコ」会員とそのご家族 14名
       NPO法人森のライフスタイル研究所 
一般ボランティア 25人
7.スタッフ NPO法人森のライフスタイル研究所、
近畿日本ツーリスト株式会社、
コスモ石油グループ社員ボランティア、
コスモ石油エコカード基金事務局

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              集合写真
<活動報告>
栄養の乏しい土壌を好むアカマツ林を保護するため、柴かき(※2)
の作業によって森林整備を実施しました。
NPO法人森のライフスタイル研究所と協力して活動している
地元企業(株)アーバンフォレストリーの藤原氏から、アカマツ林と
菌根菌についてのお話をうかがい、柴かきの大切さを理解しました。
柴かきを行うと森の環境が整い、生態系も豊かになります。また、
キノコも生えやすくなり、秋の楽しみの1つともなります。
今後も活動を継続し、豊かなアカマツ林を育ててまいります。
(※2)林内の落ち葉を熊手で取り除きます。
 
<スケジュール>
4                                                      
8:00  東京/8:30 名古屋 出発               
13:00  宿「入野谷」到着 昼食
14:00 伊那市富県地区アカマツ林に向け出発            
14:40 アカマツ林到着                                      
         アカマツ林についてのお話、作業手順説明、           
       柴かき作業、菌根菌調査                                    
16:30 作業終了 宿へ移動                                  
18:00 夕食                                                
19:15(株)アーバンフォレストリー吉見氏による
       森林学習(座学)
20:15 初日終了
 
5
7:00 朝食
8:30 体育館にて除伐作業体験ときのこについての講習会
10:00 ゼロ磁場「分杭峠」見学(希望者)
11:30 地元の方々の手作りの昼食
      (おにぎり・きのこ汁)
14:00 東京/名古屋に向け出発
19:00 東京/名古屋に到着
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説明を聞きながら長野へ          昼食の様子
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安全のためヘルメットも準備        いよいよ森に出発です
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バスを降りてから歩いて現場まで       柴かき用に開発された熊手
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アカマツの森について説明を受けました    (株)アーバンフォレストリー藤原氏 
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皆さん興味深く、アカマツと菌根菌について学びました  柴かき作業の様子
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菌根菌(きのこ)を探しながらの作業      急な斜面でも作業しました
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頑張って作業しました            菌根菌(きのこ)もいくつか発見できました
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来年は「まつたけ」に期待
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夕食の様子                  地元の幸を使った夕食
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森林学習会の様子               クイズ退会で地元の幸が景品に
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みんな真剣に学び、考え、クイズに回答しました レベルの高い争いでした
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2日目、朝食の様子
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2日目は悪天候のため、屋内プログラムへ。きのこについて学びました。
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森の整備作業の1つ、除伐の練習を行いました。
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作業した森へメッセージを書きました。
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希望者で、ゼロ磁場「分杭峠」へ        ゼロ磁場のパワーをいただきました
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地元の方々の手作りお昼ごはん         きのこ汁、あたたまります
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秋の味覚を楽しみました            とても美味しくいただきました 
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帰りのバスでもクイズで、学んだことや活動を振り返りました

以上

コスモ石油エコカード基金とは

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